訂正1頁写真版

5249春陽会美術展覽会目録

2826二科美術展覽会目録

25帝國美術院第1回美術展覽会圖録

7472第一回 青陽會作画集

7066後素協會三十年記念遺墨展観圖録

6864農商務省第11回工藝展覽會圖録

8074第四回魯山人習作展観小品畫

123 羅馬開催日本美術展覽會記念圖録

8278綵工展圖録 1

複製展

昭和21年12月欧州古典美術複製展・昭和24年10月に現代フランス絵画複製展が国立博物館で開催された。説明によると本当の(??)写真の印刷物であった。

192164第一回 帝展集

127110 第4回 下鴨在住畫家展覽會圖録

2頁写真版

183日本名畫展覽圖録

189第一回帝國美術院展覽會圖録

179楳嶺遺芳

230 朝鮮工藝展覽會圖録

214聖戦美術展集

187 獨逸國寶名作素描展目録

四角いカタログ

本の判型には、A判 B判 菊判 四六判などが一般に良く利用されるが、昭和40年頃の展覽会カタログに250×240@位のとかなり正方形に近い判型が流行した時期があった。AB判と言われる判型よりさらに正方形に近い。紙断ちの効率が悪く真に不経済だろうが、この頃より図版が多くなってきたせいだろう。この判を仮にAB判変型としよう。昭和40年頃はツタンカーメン展が開催され、万博美術展やモナ・リザ展、ミロのビーナス展と戦後の展覽会全盛期である。

256花岡萬舟 聖戦報告画展覽會

223尺貫法存讀聯盟記念展観六十五品

 カタログの判型の流れとしては、文字のみの一枚の紙を折った番付け風のものから四六判型→B5判→AB判変型→A判といった流行れがあるようだ。図版に関しても番付け風からB5判の時期は主にテキストである。原色版も大正末頃から使用されるが戦前は印刷も不鮮明でやはりモノクロ図版が中心であった。戦前戦後すぐはテキストのみの時期があったが、このAB判変型の頃より次第に図版が多くなってきたようだ。

295上村松園とその藝術展

273275 栖鳳回顧展覽會圖録 和本

3頁写真版

4736 支那名畫集

3804 東洋美術大観

3260 國華

3945 琳派百華譜

4068 絵本 彩色通 全二冊

4165 魚貝略画式

4451 装幀圖案集

5742 琉球古紅型 

3958 金波園画譜

4225 肉筆画帖

5264 肉筆図案帖

5656 圖式雛形 蒔繪大全 袋付

本文訂正

●2頁 四角いカタログ4行目 250×240B→@

●5頁 81からだのイメージ 昭3→平成3(41頁へ移動となる)